胚芽米-福島県 会津産こしひかりを使用したはいが精米を販売
福島第一食糧卸協同組合

サイトマップ
HOME商品紹介組合の紹介リンクお問合せ

HOMEはいが健康ニュース3>新着ニュース3

 

新着ニュース3

 

・大手外食産業の中で、胚芽精米を使ったメニューをすでに開発しているところもありますが、事業所給食(受託給

 食 )のメニューにも胚芽精米を取り入れようという動きが出てきています。

 胚芽精米は普通精米より価格が高いのは当然ですが、胚芽精米の持つ付加価値(健康増進)が健康志向の

 社会情勢から多少価格が高くても一定範囲の需要は見込めると判断された模様です。

 

・東京大学医学部(旧東京帝国大学)の島薗順次郎教授が昭和のはじめに当時の国民病ともいわれた「脚気病

 」の治療に開発した「胚芽米」を東大医学部島薗内科で医師として患者に摂取させ、白米を胚芽米に切り替える

 事で脚気病が治療できたことに感動した事がきっかけで予防医学として「栄養学」を教える「家庭食養研究会」(

 のち に「女子栄養大学」となった)を夫・ 香 川昇三(東大医学部医師)とともに設立した、香川綾が創立者で

 「胚芽米」と縁の深い、「女子栄養大学」から「学食メニュー集2006」が発刊されました。定価jは525円(税込)で

 販売されています。女子栄養大学のホームページは・・・こちら

 

 
福島第一食糧卸協同組合 福島県福島市方木田字仲田23-3 TEL.024-546-3535(代表)
Copyright 2006 daiichisyokuryouorosi kyoudoukumiai.All rights reserved